Ticket #1014 (closed 新規開発: 修正済)

Opened 10 years ago

Last modified 10 years ago

[管理画面]商品管理(メーカー)

Reported by: kotani Owned by: homan
Priority: Milestone: EC-CUBE2.11.0 リファクタリングProject
Component: 管理画面 Version: 2.11.0 β
Keywords: Cc:
修正済み:

Description

▼リファクタリング対象ファイル
/admin/products/LC_Page_Admin_Products_Maker.php


リファクタリングガイドライン
http://svn.ec-cube.net/open_trac/wiki/リファクタリングガイドライン


Change History

comment:1 Changed 10 years ago by homan

  • Owner changed from somebody to homan

comment:2 Changed 10 years ago by homan

  • Status changed from new to assigned

comment:3 Changed 10 years ago by homan

  • Status changed from assigned to closed
  • Resolution set to 修正済

r20220 にてリファクタリング済み。

comment:4 Changed 10 years ago by kotani

  • Status changed from closed to reopened
  • Resolution 修正済 deleted

homan様

株式会社ロックオン小谷です。お世話になっております。
リファクタリング開発のご協力ありがとうございます。
ソースチェックしましたので、下記ご確認ください。

77行目

// 入力文字の変換
$this->arrForm = $this->lfConvertParam($this->arrForm);

$_POSTの値はチェックをしてから$this->arrFormに入れてください。

257,258行目

    /**
     * 取得文字列の変換
     *
     * @param  array $arrForm 変換前
     * @return array $arrForm 変換後
     */
    function lfConvertParam($arrForm) {
        // 文字変換
        $arrConvList['maker_id'] = "n";
        $arrConvList['name'] = "KVa";

        foreach ($arrConvList as $key => $val) {
            // POSTされてきた値のみ変換する
            if(isset($arrForm[$key])) {
                $arrForm[$key] = mb_convert_kana($arrForm[$key] ,$val);
            }
        }
        return $arrForm;
    }

mb_convert_kana() は、SC_FormParam を使用してください。

lfDelete()関数
lfRankChange()関数
関数内でリロードを行うと、action 関数を見ただけでは、どんな画面遷移になるかわからなくなるので、reload はローカル関数内で行わず、action 関数内で、

SC_Response_Ex::reload();

を使用してください。

お忙しい中恐れ入りますが、ご確認のほどよろしくお願い致します。

comment:5 Changed 10 years ago by homan

小谷様

お世話になります。アラタナの穂満です。 ご指摘、ご確認ありがとうございます。 しっかり見て頂けて、勉強になります。

諸々、反映させていただきます。

77行目 $_POSTの値はチェックをしてから$this->arrFormに入れてください。

了解です。この辺り、たしかに気になっておりました。

257,258行目 mb_convert_kana() は、SC_FormParam を使用してください。

確認してみます。

lfDelete()関数 lfRankChange()関数 関数内でリロードを行うと、action 関数を見ただけでは、どんな画面遷移になるかわからなくなるので、reload はローカル関数内で行わず、action 関数内で、

SC_Response_Ex::reload();

を使用してください。

途中から加わったもので、全体像を把握できておらず申し訳ないです。 SC_Response_Ex::reload(); を使ってみます。 なお、たしかに関数内でリロードを行うと、action関数を見ただけでは どんな画面遷移になるかわからなくなるようなきがするのですが、 仮にリロードせずに違う処理をやらせたいと思った場合、 ローカル関数内で自由にさせた方が良いような気がするのですが、如何でしょうか。 (UP と DOWNに関してはリロードしないってことはないでしょうけれど・・・)

・・・とはいうものの、小谷さまは全体像を把握されていらっしゃると思いますので、 頂いた内容に従ったほうが間違いないかもしれませんね^^; 時間もありませんし、頂いた情報で修正いたします。 力足らずながら残りコミットしていきますので、 今後ともよろしくお願いいたします。

comment:6 Changed 10 years ago by homan

  • Status changed from reopened to closed
  • Resolution set to 修正済

r20252 でコミットし直しました。

取り急ぎ修正済みに致しますが、 ちょっとまだ理解出来ていない部分が正直あります。 ご指摘頂けますと幸いです。

comment:7 Changed 10 years ago by homan

r20252 で $Id:$ を削除してしまったので、r20256 で復活させてます。

Note: See TracTickets for help on using tickets.