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DB Index Plan

Line 
1== インデックスを管理画面で設定するã€
2A. カラム一覧取得関数作成(インデックスが貼られているかの情報とセットで返す)
3
4/**
5 * インデックス設定を行う一覧を返す関数
6 */
7function getColumnList()
8{
9  // インデックス名規則: [TABLE名]_[カラム名]_key
10  // 例)dtb_products_class の product_id の場合は、「dtb_products_class_product_id_key」
11  //
12  // ※プライマリーキーは変更させない。
13
14
15  *SC_Query に listIndexes のメソッド追加
16  *インデックス候補一覧を取得
17  *インデックス候補一覧に、現在のインデックス設定状況を付与する
18  *配列を返す
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20
21  // 返す配列の構造
22  $list = array(
23    array("table" => "dtb_products_class", "column" => "product_id", "indexflag" => true),
24    array("table" => "dtb_products_class", "column" => "category_id1", "indexflag" => true),
25    array("table" => "dtb_order", "column" => "email", "indexflag" => true),
26    array("table" => "dtb_order", "column" => "tel01", "indexflag" => false),
27  );
28
29  return $list;
30}
31
32
33B. 取得したカラム一覧をチェックボックス付きで管理画面に表示する。
34  チェックボックスの設定を受けとる。
35  変更のあった、各カラムに対して、インデックス設定を行う。
36
37   ï¼Š Aの関数を読んで、インデックス候補一覧(現在のインデックス設定状況付き)を取得する。
38   ï¼Š インデックス候補一覧から画面を表示する。(既に貼られている場合は、チェックボックスONで表示)
39   ï¼Š インデックス設定一覧をPOSTで取得する。
40   ï¼Š 設定変更のあったインデックス候補に対して、Cの関数を呼ぶ。
41   ï¼Š 処理完了を表示
42
43C. カラムに対してインデックス設定を行う関数作成
44/**
45 *
46 */
47function setColumnIndex($tableName, $columnName, $onOffFlag)
48{
49  *SC_Query に create, dropのメソッド追加
50  *$onOffFlagに応じて、上記メソッドを呼ぶ
51}
52
53
Note: See TracBrowser for help on using the repository browser.